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コメント

[C225] えーと…

すまないイクで爆笑したけど…

これは、一般の方には伝わるのかな(・_・;
まぁ、いいよねw。多分…

では、強バサ編を楽しみにしてます★
  • 2013-05-06 19:45
  • キキです(≧∇≦)
  • URL
  • 編集

[C226]

うちに来たら何してくれてもいいのだよ。
ブログ書いててもらってもいいのだよ。
ただ、フレチャットが混線して私が容量オーバーしたから、
呼んでしまったよ。
どうしても暇な時は来るといいよ♪

チャットを控えようと思いましたが、テンションの高いチャットしない私なんて不気味で気持ち悪いと思うので、チャットしながらぐだぐだとあそびましょう。

キキさんもなかなかヤルお方なので、
次に会う時までに、ハンカチ何枚いるか考えといてください。
  • 2013-05-06 21:58
  • myla
  • URL
  • 編集

[C227] 探求者Mの煩悶

「そこに寝なさい」

 言われた意味を理解するまで。数瞬を要した。

「何をしているの?」
「わからない? そのベッドに横になれといっているの。仰向けにね」
「まだ動かないわ。この子、ばかなの?」
「にぶいんでしょう。自分の立場が、わかっていないのね」

 立ち尽くす私を尻目に、二人の女性は、いっそほがらかに言葉を交わす。

「さあ」

 底知れない黒い瞳が私をひたと見つめ、白い手がひらめいて、目の前の寝台を示した。

「寝て」

 はい、と勝手に口が応えた。
 私の体はあやつられるように、ぎこちなくゆっくりと動いて、その簡素な寝台に近づいていった。
 
 ぎしり。

 重みを受け、寝台は小さくきしんだ。
 両脇から私を見下ろす彼女たちは恐ろしく、そしてあでやかだった。
 ふたつの赤い唇が同時に微笑み、言った。

「いい子ね」



 ごめん、つい…!
 あまりにも色々そそられるシチュだったもので…っ

 キキさん、カフカさん、ごめんなさい。

 パスワードかいとくので遠慮なく消しちゃってください~
(でも投稿はする)

PWD:194639
  • 2013-05-06 23:32
  • グエンドリン
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  • 編集

[C230]

なかなかブログ更新しないと思ってたらこんなんなってたのかw

こないだのイベントはチラッとだけど参加させてくれてありがとね!
チムイベと時間被りすぎてソッコーで帰っちゃったけど!w
またなんかやるときは声かけてねっ
  • 2013-05-07 12:53
  • オートン
  • URL
  • 編集

[C231] 返信

●キキさん
そこにつっこむのか。
思いもよらなかったよ(笑)
ようやく写真撮れました。

●マイラさん
おしゃべり会は大好きですのでまたやりましょう。
深夜3時はやりすぎですので、もうちょいセーブしよう。

●グエン先生
先生と呼ばせてください。
まさか横になれという一言からここまで、エロい世界を作ってしまうとは!
ブログにコーナー作ろうぜ!
  • 2013-05-07 12:58
  • イクシム
  • URL
  • 編集

[C232] 返信

●オートンさん
ご参加ありがとでした!
イベント直前だったのにもかかわらず、チームの皆様にも来ていただきまして心からお礼申し上げます。
  • 2013-05-07 18:13
  • イクシム
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GW2日目

こんにちは。

誰もが待ちに待ったGWも最終日を迎えてしまいました。

休みが終わって、明日から煩ってしまう病気あることを知っているだろうか。

そう、5月病ですよ。

イヤイヤ言ってないで、気持ち切り替えていこうぜ!(と、自分に言い聞かせる)



以下の記事はかなり脚色を加えています。当ブログに出演される方々の言動の一部が100%ウソとうわけではありませんが、そこそこ作ってありますのでご了承願います。


5月4日の事

えーと、何やってたっけ?

そうそう。

夕方ごろ、お世話になっている方々の水遣りをしているところでした。

キキ「やー、カフカとチーム合同で強ボス祭りすることになったんだけど、一緒にどうすか?」

面白そうね、ということで時間を合わせて3人で会議をすることになりました。

僕が20時集合と決めた上で、僕が遅刻しました

キキさんと1

すでにカフカさんとキキさんが揃っていて、

「時間指定しておいて、元気玉を使っているとは何事か!」

と、お怒りのキキさんに何度も顔を踏まれました。

キキさんはどうやら顔を踏みつけるのが大好きみたいです!

もし、見かけたら頼んでみるといいです。

「僕の顔も踏んでいただけますか?」と。

きっと喜んで、踏んで…………。

グハっ!(-250

じいが現れた。

イクシムに250のダメージ。

……。

………。

ああ、僕はここで死ぬのか?

じいが手刀で僕の喉をつきさそうとした時、すんでのところでじいをキキさんが止めた。

キキ「すまないイク。じいが行き過ぎた行動をとってしまった。」

僕はすでに、風前の灯です。

キキ「これを見て元気になってくれ!」

キキさんと2

うん。元気になった。

でもカウンターの中でカフカさんが、「こいつら頭おかしいんじゃね?私の家で何やってんの?」という顔をしていることに気づきました。

いかんいかん。話を進めよう。

もともと案を持っていたのか、キキさんから強ボス祭りについての草案がポンポン出てきました。

職業別に特定の場所に集めるとか、僧侶をリーダーにしてパーティーを作るとか、オープニングゲームとしてゴールドストーン総取りゲームをやろうとか。

僕はこういうイベント的なものは個人で開いたことがないので、ちょこちょこと意見を出すくらいでした。

勉強になりましたねー。

どれだけ人数が揃うのかというのがこの時点では不明でしたので、ちょっと不安もありました。

キキさんと3

おおまかな事を決めた後は、僕の処刑が待っておりました。

二人が剣をかかげて、ベッドに寝ろといいます。

プレイヤーキルが実装されていれば、間違いなく首が飛んでいたことでしょう……。

ここで、お開きとなりました。





時間が過ぎて、0時くらい。

フレンドに呼び出されました。

マイラ「かふちゃんいるし、暇ならこないか?」

ということで、マイラ邸にお邪魔させていただきました。

キキさんと4

イクシム「かふちゃんお久しぶりー。」

放置されました。

さっき会ったばかりやねん。

ほんとにね、しゃべってるだけですよ。

それだけでも、時間はすごい勢いで過ぎていきます。

まずいなー、さっきとある方にイベントの詳細を1Hでブログに載せるって言っちゃったしな。

すでに過ぎちゃているんだよねー。

それでも、おしゃべりは続きます。

そうだ、タイミングを計るんだ!

僕に話題が来ないときに、ブログを書こう!

それからは、テレビモニターとPCを行ったり来たり。

しかし、やはりどっしりと構えないとブログなんて書けなかった。

せっかく呼んでもらっておいて申し訳なかったのだけれども、明日の告知を書かなくてはいけない旨を話してしばらくPCに向かいました。

ようやく書けて、お話に戻るとなみもさんが来たから呼ぼうということになっていました。

その間にリログする僕。話の内容を把握しなくては。

なみもさんが来ててくれて、カフカさんが入れ替わりに退場。

ブログのコメントについてお話しました。

どうやら二人とも、ブログを更新した直後に僕がコメントを入れることを不思議がっていた様子。

たまたまですよ?

でも、最近は二人ともツイッターをやるようになって、「ブログ更新!」とか入れるようになったのですぐ見れるようになりましたね。


ダンジョンに行こうということになりました。

なみもさんとは、まだ遊んだことがなかったのでいい機会でした。

3人でしたので、フルメンバーにするべく誰かを誘うことになりました。

二人が呼びたい人がいなかったということで、僕がとある方を召還することになりました。

「こいーっ!ダイターン!」

キキさんを呼び出しました。

初対面でしたので、ご挨拶。

そして一気にボス部屋に到達。

キキさんと5
もう、
キキさんと6
やる気、
キキさんと7
まんまんっすよ!

回復役が僕だけだったのにもかかわらず、あえなくボスに撃破された僕は寝転んで勝敗を見守りました。

んーまー、問題ないっしょ?薬草あるし!


キキさんと8

ダンジョンの後は、4人でまたトーク再開。

君たちどんだけ話せば気がすむの?

僕もおしゃべり大好きですのでいいのですが。

でもさー、もうすぐ朝だし……。

まだ風呂にも入っていなかった僕は、3時すぎに入浴をすませて就寝いたしました。

朝が来れば、元愛地球博会場のモリコロパークで開催されている(すでに終了しました)『全日本うまいもの祭り』に行く予定がありました。



長くなってしまった。

3日目の『バサグランデ強討伐祭り』につづく。



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[C225] えーと…

すまないイクで爆笑したけど…

これは、一般の方には伝わるのかな(・_・;
まぁ、いいよねw。多分…

では、強バサ編を楽しみにしてます★
  • 2013-05-06 19:45
  • キキです(≧∇≦)
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うちに来たら何してくれてもいいのだよ。
ブログ書いててもらってもいいのだよ。
ただ、フレチャットが混線して私が容量オーバーしたから、
呼んでしまったよ。
どうしても暇な時は来るといいよ♪

チャットを控えようと思いましたが、テンションの高いチャットしない私なんて不気味で気持ち悪いと思うので、チャットしながらぐだぐだとあそびましょう。

キキさんもなかなかヤルお方なので、
次に会う時までに、ハンカチ何枚いるか考えといてください。
  • 2013-05-06 21:58
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「そこに寝なさい」

 言われた意味を理解するまで。数瞬を要した。

「何をしているの?」
「わからない? そのベッドに横になれといっているの。仰向けにね」
「まだ動かないわ。この子、ばかなの?」
「にぶいんでしょう。自分の立場が、わかっていないのね」

 立ち尽くす私を尻目に、二人の女性は、いっそほがらかに言葉を交わす。

「さあ」

 底知れない黒い瞳が私をひたと見つめ、白い手がひらめいて、目の前の寝台を示した。

「寝て」

 はい、と勝手に口が応えた。
 私の体はあやつられるように、ぎこちなくゆっくりと動いて、その簡素な寝台に近づいていった。
 
 ぎしり。

 重みを受け、寝台は小さくきしんだ。
 両脇から私を見下ろす彼女たちは恐ろしく、そしてあでやかだった。
 ふたつの赤い唇が同時に微笑み、言った。

「いい子ね」



 ごめん、つい…!
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 キキさん、カフカさん、ごめんなさい。

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  • 2013-05-06 23:32
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またなんかやるときは声かけてねっ
  • 2013-05-07 12:53
  • オートン
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●キキさん
そこにつっこむのか。
思いもよらなかったよ(笑)
ようやく写真撮れました。

●マイラさん
おしゃべり会は大好きですのでまたやりましょう。
深夜3時はやりすぎですので、もうちょいセーブしよう。

●グエン先生
先生と呼ばせてください。
まさか横になれという一言からここまで、エロい世界を作ってしまうとは!
ブログにコーナー作ろうぜ!
  • 2013-05-07 12:58
  • イクシム
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●オートンさん
ご参加ありがとでした!
イベント直前だったのにもかかわらず、チームの皆様にも来ていただきまして心からお礼申し上げます。
  • 2013-05-07 18:13
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