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金策にならない強ボスの倒し方

賢者のレベルを上げていて、2レベル上げたところで別の何かをしようと考えていました。

空いてそうなフレンドがいれば強ボスを。

誰もいなければ依頼書がたまっているのを使い切ろうとマイラさんと相談していました。

そこでソロ活動中だったキキさんをマイラさんが確保したのだけど、あと一人捕まえられずにいました。

フレンド欄を見ると、何人かソロでしたので付き合ってくれそうな人を発見。

4人揃いましたので、強ボスめぐりのメンバー紹介をします。

最近は僧侶がメインのマイラさん。

微エロの帝王キキさん。

チームメンバーのいじられ役ルリヲさん。

チームメンバーのいじられ役イクシムさんで構成されました。

(3人とも僕のリンクから飛ぶとブログが見れたりするよ!)

では何の職業でやろうかと相談し始めたのだけど、僧侶をやるとストレスがたまるマイラさんを考慮して僕が僧侶をやると宣言したのはいいのだけど、「僧侶やるわ」と言い出すルリヲさん。

イッドに行く予定だったので、僧侶は二人もいらないのです。

でもこの時、まがさしてしまったのです。

「全員僧侶でやろか」

口走ってました。

ノリのいいメンバーですので、めっちゃ乗り気になってしまって、イッド戦は僧侶縛りでやることに。

それぞれの僧侶の状態を説明します。

ルリヲ
レベルは高いがパーティープレイでの僧侶の経験が乏しい。しかし、今回に限っては回復の要となるヒーラー。

マイラ
ばくれつけんに命を賭ける破壊僧。今回に限ってはアタッカー。

キキ
僧侶のスキルポイントは全て槍振り。天使も祈りもないが、がろうづきができる。今回に限っては槍僧侶がこれほど頼もしく思えたことはいないメインアタッカー。

イクシム
ばくれつけんも祈りも使うバランス型。でも地雷僧侶。主に補助系。



ダメージソースはキキ頼みです。

回復は、4人もいるので簡単に死ぬことはないでしょう。

打ち合わせも特になく、戦闘開始となりました。

身の守りは高くない僧侶なので、スクルトは必須。

アタッカーの二人は雑魚討伐にかかります。

突く、殴る、突き刺す、殴る・・・・・。

敵のHPが減りません。

僕も回復などの合間に殴るのですが、1体倒すのにずいぶん時間がかかりましたね。

ええ、わかってはいましたけどね。

もし槍がなくて、ばくれつとスティックのみの攻撃だけとか考えるとゾッとします。

槍僧侶万歳!!

なんとか1体を倒したころに、イッドが指パッチンの猛威をふるいだしました。

キラポンは持ってましたが、グーパンでしたので宝の持ち腐れとなっていましたね。

ちょくちょく二人が同時に魅了されます。

ツッコミを入れるのですが、これがなかなかつっこまれてくれません。

ミスしてばっかりです。

あきらめて攻撃に転じました。

雑魚を掃討した後で、気がついたのですがイッド戦で脅威は魔法攻撃や指パッチンっではなかったのです。

僧侶の生命線であるMPをイッドは通常攻撃で我々から奪ってゆくのです。

マホトラのころもを使うも、効果は薄くて多量の聖水が必要となりました。

回復するたびに吸われ続け、イッドのMPを回復してあげたようなものでした。

それでも時間をかければ、僧侶だけでも倒せるもので戦闘時間22分で討伐完了しました。

12個あった聖水は4個残りました。

イッド戦で使う量じゃない。

でも楽しかった!普段やらないことは面白い!久しぶりにエキサイティングできました。

奇跡的にオーブがドロップしまして、気持ちよく終われると思ったのも束の間、

キキ「次どれいこか」

25時を回ったところで、次の日は仕事でしたが今度はオーレン戦となりました。

初めてのボスでしたので楽しみ半分、僧侶縛り勝てるのかどうか不安が半分ってとこでした。

ありがたいことに、ここで僧侶縛りは解除宣言があって、やれやれと思いながら山登りを始めました。

内容ははしょりますが、何度か負けて勝てた時にオーブがドロップ。

金策的には黒字でしたが、収支は少な目となりました。

結論。

イッドは僧侶だけで勝てます!

暇な時にお試しあれ!
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真災厄の王討伐できましたやっほい!

土曜日は、23時よりチームでの真災厄の王討伐イベントの予定でした。

2度現場へ赴くも、タイムアップで外へ追い出されてしまうという失敗に終わっていました。

そしていよいよ3度目の挑戦となるはずでしたが、残念ながら大遅刻で参加できず。

インした時には、メンバーは現地に到着していました。

時間に間に合わなかったのでしかたなく、レベル上げでもしようかと準備中にお誘いがありまして、

「俺たちも丘の向こう(真災厄)へ行こうぜ!」

と、討伐に参加していなかったチムメンのクリフとほーれんそーに拾われていそいそと出かけることになりました。

4人目は、ほーれんそーさんのフレンドさんが加入して戦力増強。

残りはサーバー1で野良の皆さんと組むことに。

ダンジョン以外では、ほぼ1年ぶりくらいの野良パーティーでした。

どいつもこいつもレベルは75だわ、プレイヤースキルは高いわ、変なテンションだわでバカ騒ぎしつつ攻略していきます。

僕は当初パラディンでの参加でしたが、野良チームとのバランスをとって僧侶になっています。

道中は特にやることもなく、小瓶を使うつもりで小元気玉を無駄に浪費するなどの荒業で、道中を盛り上げていきます(?)

経験値はもらえないけど、獲得金額は二倍なんだよと説くも、雀の涙だよと鋭い刃で切り落とされます。

見ず知らずの皆様の遠慮のない会話は、王を倒すために必要なコミュニケーションとして必要だったとのだと思います。

だんまりなんてつまらんでしょ?

災厄の王と戦う前哨戦として、イーターが僕らの前に立ちふさがりまして、4(僕たち)対6(イーター)のバトルが開始されたのですが、敵の猛攻にたまらず撤退を余儀なくされました。

強いよイーター!

後衛なんてサクッとほふられました。だから撤退。

僕が寄り道をしてて、参加が遅れたことはみんなには内緒にしてあります。

戦闘に参加したときには、死体がころがってましたもん。

無理、立て直してもう一度。

全力全開でイーターを一蹴。

前半戦の山場、王様戦が始まりました。

パラディン3、魔法2、僧侶2、地雷僧侶1での王道の構成で、相手の攻撃をキャンセルしまくり、押せ押せで後衛に被害もなく余裕の勝利でした。

余裕はちょっと言い過ぎかもしれませんが、危なげなく討伐できるのはありがたいですよね。

さて、後半戦ですが一本道を走り抜け、鬼棍棒を殴り倒し、HPが赤くなったらMP回復のお約束をして、ようやくお出ましになった真王。

三度目の正直で討伐できるのか、二度あることは三度あって負けてしまうのか、緊張してきました。

(またやり直すのはしんどいのです!)

戦闘開始。

真王に突撃するパラディン3名。

魔法を叩き込む魔法使い2名。

回復と補助に駆け回る僧侶3名。

各々が自分の役割を理解して行動します。

僕は野良側のリーダーさんに補助よろしくと頼まれていたので、聖女とキラポン、ズッシにスクルト等の補助系魔法の行使に徹しました。

回復は任せてまして、ホイミを使ったのは数えるほどでした。

皆さんのMPにも気を配り、少なくなった方に聖水をぶっかけてやります。

パラディンの力で真王は壁にめり込んでいて、後衛への被害は1戦目同様ほとんどありません。

真王がオレンジになって、僕らの勝利が見えてきました。

そろそろ倒れるだろうという頃合いで、誰もが使いたかったであろうスキルを僕は先陣を切り使ってやりました。

「みやぶる」ピコーン!

これで安心。いつ討伐されてもこれでオッケー!

直後、ピコーン!

ピコーン!

ピコーン!

ピコーン!

ピコーンが数回あった直後、真王はお亡くなりになりました。

誰かが、「みやぶり損ねた!」と、ぼやいていましたが次の機会でお願いします。

やっと終わりました。

正直長すぎる!

そして、疲れる!

誰かにヘルプを頼まれない限りは今後行くことはそうそうないでしょう。

もうじゅうぶんです。

めでたくツスクルのルーラを貰ったので、せっかくなので帰省してきましたが、閑散としてますね。

でも、故郷のルーラが実装されたのには何か理由があるはず。

今後、故郷で何か起こるのかもしれませんね。



余談ですが、ほーれんそーさんが連れてきたフレンドさんは実は相方さんでして、オガコでした。

ほーれんそーさんはウェディなので、この二人がどっかの夫婦と雰囲気が似てるなと思いまして。

ついポロッと口に出してしまったんですよね。

「やっぱり相方の方が、女子力高いよねWWW」

「死ね!」と照れ隠しの返答を頂きました。

ありがとうございます。

これも一つの愛の告白のようなものだと解釈しておきます。

以上!またお会いいたしましょう!

パラディン

夜が寒くなってきました。一枚羽織るものを持って出掛けたほうがいいかもです。

こんばんは。

パラディンウイークが終わりました。ついにカンストです!

レベル25で止まっていたのを、一気に75まで死に急ぐかの如く上げてやりました。

パラディンのレベルを上げるのにモチベーションが上がらないと言う方が大半ではないでしょうか。

僕もそうだったのですが、チームメンバーと一緒に強猫に出掛けた時に、パラディンの魅力にやられました。

以前記事にした、強キャットコインで負けた直後に強猫にリトライのつもりでしたが、チムメンのパラディンがあまりにも優雅に勝ちきる姿が強烈に僕を刺激したのです。

ズッシードを掛けて相撲に始まり、ハンマーでのキャンセルショットで敵を封じて、後衛に被害を極力出させないのが仕事です。

後衛専門の僕がついに前衛に手を出したのです。

ですが、パラディンをやるにあたってまず何が必要かと考えると、いろいろ足りないことに気づきました。

・パッシブ各種、特にHPUP、防御力UP、とにかく貧弱。

・盾スキル、会心ガード。改心して、スキルをとりました。これがないと防御力も足りないわ、一撃必殺でやられるわでとにかく必須スキル。

・ハンマースキル。キャンセルできないパラディンなんて!!

・レベルを上げるための、元気玉。これは仕事が忙しくてほとんどインできていないので楽勝でたまりました。泣けます。

・根気。思考を停止させる能力。

・フレンドからの、罵詈雑言。お前のパラディンしょぼいんだよ!!と言われると、何くそと思えるはず。

・あとは、不人気ジョブを上げるためのきっかけ。これがないと、やる気が出ません。全ジョブカンストさせるまんてことは、僕にはとてもとても。



必須項目を獲得するのに大変だったのは、やはりスキルポイントのやりくりでした。

各種ジョブのレベルを上げたり、やり直しの宝珠を購入してスキルの変更。それまでのイクシムのスタイルから、がらっと変わりました。

盾スキル100の恩恵はありがたくて、死ににくくなりました。僧侶で生かせるので助かりましたね。

職業クエストは面倒でしたが、変な踊りの獲得は念願かなった気分でした。欲しかったんだ!

パラディンチェーンはスルーしました。

着なくていいよね?

武器がないので、レベル上げは基本僧侶の代わりです。スティック片手にバザックスとじごくのつかいを相手に奮闘しました。

役にたたないので、ダンジョンすら申し訳なくて行けなかったのです。ホイミ・ぶきみなひかり・おたけびが僕の武器でした!

あ、ばくれつけんがありました!

まったく役に立つ要素なしで、やりきりました!

会心ガードとキャンセルショットを獲得した瞬間は優越感に浸れました。

この二つが揃えばこちらのもので、ようやく強ボスデビューです。

蜘蛛にはお世話になりました。

トゲのキャンセルで勉強しました。

ワンワンでも勉強しました。なかなかコツがつかめずに、一緒に行ってくれたみんなには苦労をかけました。

天魔にも行きました。羽が無い方と相撲をするのですが、攻撃をキャンセルしようとすると、何故かもう一体の方に攻撃していました。当然全滅ですね。ごめんなさい。

念願の猫リベンジできました!全勝してます!(1回しかやっていませんが)

強ボスはもうパラディンでOKのレベルまでこれたかなと思います。

だけどまだまだ、プレイヤースキルを上げないとね。



さて、最後に僕がやるパラディンでのバザックス戦の立ち振舞いを記しておきます。よかったら参考にどうぞ。

まず紹介するのは、これがあると便利グッズ。ドラゴンシールドでブレスガード+30%。盾の特性を合わせるとブレスガード40%にまります。これがあると、炎に負けません。あればいいなという感じです。

戦闘開始時に、心頭滅却でブレスダメージを抑えましょう。

スカラ1回かけて、ダメージを抑えましょう。

あとはずっと、におうだちで魔法使い達を守るだけです。

におうだちはすぐに効果が切れるので、かけ直しましょう。

かけ直す時に、仲間を攻撃されるので注意です。

心頭滅却していないと、ブレスをはかれて全員分をガードしますので死ねます。これも注意です。

パラディンガードは必要ありません。

レベル70を越えたあたりからは、ずっとこれでした。

当然ながら、片手には小説かマンガを常備です。

ちなみにバケツは、表示させる派です。

以上、久しぶりの更新でした。

連載最終回 感謝を込めて

ブログを始めてからは、ドラクエライフが劇的に変わって今までのスタイルは壊れてしまいました。

野良からチームへ。

チームのみんな。

ブログを通して出会えた友達。

このブログを応援してくれているプレイヤー達。

飽きもせず、1年間続けられたのはみんなのおかけです。

ソロのままであれば、きっともうアストルティアにはいなかったでしょう。

僕と関わってくれて、本当にありがとう。

今回で、最終回となりました。

とても長い記事が多くて読みにくいところや、誤字脱字、記事に対しての各人の意見、気になるところがたくさんあったかと思います。

全部ひっくるめて、今の僕ですので許してください。

今後は通常モードになります。

更新がしばらくないとかざらですので「今日は更新されてる!」とかたまに見て新しい記事があればハッピーくらいに考えていただければと。

そでは、ここらで終わりとします。

お付き合いありがとでした!

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連載第5回 ブログを見始める

長く続いた連載も今回を合わせてあと2回です。

自分の過去と言うほど昔の話ではないですが、ちらりちらりと振り替えってきました

チーム解散の話では前リーダーを悪く書いてしまったことは反省すべきことではありますが、当時の僕らの心情は書けたかと思います。

すでに、前リーダーは引退してしまっています。

チームを抜けた人もいます。

チームに在籍しているけれど、まったくインしない人もいます。

あきてしまったのか、ゲームができなくなってしまったのか理由はわかりませんが、何の話もなく去ってしまうのは僕は嫌です。

引退するなり、チームを去るなりするのであれば残されたメンバーにお別れの挨拶は絶対に必要です。

寂しく思いますから。



さて、改めましてこんばんは。

イクシムです。

フレンドの話では、イクシムコーポレーションなる会社が長野県にあるそうです。

当然ながら無関係です。

ドラクエ10に無関心だったリアルフレンドを引き込みました。

やれーやれーと洗脳させて、ようやくアストルティアに来たのはティリアでした。

彼がオンラインを始めてから二日目で顔合わせができまして、レーン村でちまちまレベルを上げていたのでパワーレベリングで、効率を上げて初期ボスの討伐まで一気に進ませました。

一緒にボスを倒しに行く予定が、僕のうっかりミスで同行できませんでしたが、なんとかそれでもボス討伐に成功。

そのままジュレットまで連行しました。

道中、ヒトデ型のモンスターがキモいと女子みたいなことを言い出したのには驚きました。

愛らしい姿だと思うのだが、世間的にはキモいのでしょうか。

一緒にいる以上、パーティーチャットでお話しているわけですが、チームに参加しているのでチームチャットも盛んに行われているのです。

そこに別のフレンドからもチャットが飛んできますので、非常にチャットが忙しかったのです。

さて、僕が何の言い訳をしたいかわかりますか?

話し相手を間違えて選択してしまって、聞かれてはまずいことをしゃべってしまうことです。

答えは、


誤爆です。


ティリア相手に話していたセリフが、チームチャットに流れてしまったのです。

詳しくは恥ずかしいので割愛しますが、他人が聞くととてもエロいセリフとなってしまったのです。

初めてのチュウではなく、初めての誤爆。

間違えて、「w」とか全然誤爆だなんて言えません。

今まで築き上げてきた、チームのポジションが揺るがされるほどの誤爆。

僕はいたって普通ですよーをモットーに遊んできましたが、その一言で一変しました。

チムメン達はあたらしいオモチャを手に入れたのが嬉しいようで、こぞって攻撃してきました。

からかわれまくりです。

やつらの攻撃は、いなすこともかわすこともかなわず、適当に思い付いた捨て台詞を吐いて逃げるようにログアウトするしか僕にはこの場をどうにかする方法は思いつきませんでした。

はぁ。

この日から僕は、変態の仲間入りを果たすことになりました。



ティリアがチームに加入するまでの間に、僕は何故かいつのまにかドMの称号を獲得してまして(せめて立ちポーズくらいは欲しい。Mのポーズなw)、ティリアが加入したことでロリコンの称号もいただきました。彼は僕に恨みでもあったのでしょうか。何てことを言い出すのか!?

お陰さまで、チムメンのマリーさんには娘に近寄るなともダニでも見るようなトゲトゲしく威嚇されました。

踏み潰したかったのかなー。(マリーさんの話は冗談だと信じています。じょ、冗談・・・だよね?)

どこのチームにもいるかと思われる、ドMでロリコンの人生アウト気味の僕の誕生です。

踏まれて喜ぶとか、罵られて喜ぶとか、ドワ娘がオカズだとか誤った情報が流れてしまったようです。

焦心の僕は、通勤中に攻略情報を探して携帯をいじっていました。(焦心関係ない!)

見つけたのは、「旅人芸人道中記」でした。攻略情報として申し分なく、とても暇を潰せる・・・とてもためになるブログでした。

この時初めて、ドラクエのブログに遭遇したのです。

どうやら他にもあるらしくて、ブログランキングなるものもあるじゃないですか。

初めて触れるものでしたし、何より自分と同じゲームをやってその日常を面白おかしく書かれているブログはハマる要素てんこ盛りでした。

上位から下位まで見渡して、面白いブログをドンドン見つけていきます。

当時よく見てたのは、スイさんとあわわさんのブログでした。

トップツーでしたね。

あわわさんにはブログイベントでお会いすることもあって、見切れてはいましたが自分がブログに載ったことがとても嬉しかったのを覚えています。

あきびんさんと二人で遊びに行ってましたね。

そして、最初にブロガーとフレンドになれたのはオートンさんでした。

まだランキングで200位くらいでしたが、見て面白くてね、一度ブロガーさんのお宅訪問をしようと何軒か回った最後にダメもとでティリアと共にお宅ヘ突撃しました。

偶然にもサブキャラで裁縫中でしたが、わざわざメインになってもらえまして僕らの相手をしてくれました。

いい人という印象でしたが、のちのち僕と似た境遇だった(いじられキャラ)とわかり、お互い大変だなと何となくですが嬉しかったのです。

ブログに本格的に関わろうとしたのは、この直後ですね。

まず何をしたかというと、

チームの掲示板に、自分用のブログみたいなスレッドを作りました。

予行練習のつもりで、普段のことなどを書き綴りました。

名古屋にSLが来ただの、スパスタについて書いてみたりとブログを始めるまでやっていました。

今でもチームの掲示板に残っています。

さすがにもう、誰も見ることはないでしょうね。

3月になりました。

僕が何度も煽ったのがこうをそうしたのか、あきびんさんがブログを始める決心をしました。

一人でやるには勇気がいったので、始める為の追い風となったのは間違いありません。

そして、僕たちは同時にブログを開始しました。



次回、最終回。
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