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アップデート前後

こんばんは。

ただいま、22:52です。

ブログを書き始めました。

この3行を書くまでに、3度噛んで書き直しています。

常に噛んでます。

あまがみ?

すみません。どうでもいい話をしようと思いまして、ダラダラと筆をとりました。

携帯のワープロ打ちなのですが、筆ををとるなどとの言い回しっていいですよね。

日本語ってやっぱり素敵です。

さて、バージョンアップしましたね。

何か特別自分に得になるようなものはないのですが、それでも新しいものが導入されると嬉しいですね。

ポストは便利かも。

イン直後に設置しましたよ。

(書きはじめて、ここで最初の保存をしました。)

話を戻しまして、前日はバージョンアップのため0時に落ちなくてはなりませんでした。

インできたのが、23時を過ぎていたので何もできず、時間までダンジョンと無理やりのレベル上げをこなしました。

0時近くになると、チムメン達が徐々に落ちていきます。

「(ジュレットの)井戸の中で落ちるね。」

と、明日の為に準備万端の様子。

カバン拡張のクエストですね。

一番にやってしまうのね。

どうせ24時間またされるのだから早く終わらせたいのでしょう。

そしてまた一人落ちるようです。

「井戸で落ちるね。」

いやいや、そんなわざわざ井戸で落ちなくてもジュレットで落ちればいいんじゃないの?

酒場で落ちたとしてもインして井戸まで1分かからんでしょ。

一人落ちて、また一人落ちて、最後ケイシュウさんと僕だけになったのだけど、彼は少しだけ他のみんなと違っていたよ。

「イクシムさん、フレにまだなってないからフレ飛ばしていい?」

もちろんですとも。

彼は最近チームに加入したのです。

当ブログにもコメントをくれるようになりました。

ありがとう!

そして、お別れの言葉が、

「井戸で落ちます。」

お前もかーーーーーー!!

お前らどんだけ井戸好きなんだよ!

もう井戸の中は満員だよ。

井戸では落ちまい。

酒場で落ちよう。

なんとなく、ドラゴンの杖が欲しくなったので安値と思われる7万で+1を購入してその日は終了。

(セーブ)

連絡をとりあって、仲良しのフレンドと集まってモンハンへ。

バージョンアップ当日も帰りが遅くなってしまって、やれたことはカバンクエストのみでした。

どこで落ちようとも、最初にやるのはカバン拡張だったということです。

ここら辺の話は、マイラさんの何パルに載ってます。

さてさて、キリがいいのかワルイノカわかりませんが、現在23:33です。

降車駅が近づいて来ましたので、ここらで筆を置きます。

だらだらと始まりだらだらと終わります。

近く連載再開と行きたいところです。

さすがに、ネガティブな話はもうありません。

また見てねー!

(到着。セーブ)
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BOT

今回はBOTについて意見を述べてみようと思う。

書くきっかけになったのは、近くにいた人が使用していたことが発覚したから。

BOTとは何か?

プログラミングによって自動で動き、ルーティンをこなすことかな?

あってますか?

僕にとってはどうやってプログラムを組み込むとかさっぱりわかりません。

パソコンにWiiを繋げるのでしょうかね。

それとも、特別な機械があったりするのでしょうか。

ググれば一発で疑問は解決するとは思いますが、実はあんまり興味がなくてどうでもよかったりします。

BOTの有効性はわかるつもりです。

別事をやってる間にレベルが上がったり、複数同時操作でアイテムやゴールドを手にいれたりと便利なのかな?

やってる方がいる以上便利なのだと思います。

でも、僕にとってはまったく必要のないものです。

レベル上げはソロでは寂しくて寝てしまうけど、友達といけばすごく楽しい。

効率なんてくそ食らえで、元気玉を無駄に使うこともしばしば。

BOTでは会話を楽しめません。

僕友達いないから!という方は、イクシムでよければお話相手になります。

ワイワイやりたいよね。

強ボスだって、自動動作では勝てないよ。マンパワーが必要なのです。

僕にとってドラクエ10は、コミュニケーションを楽しむのが全てです。

友達がいなくなったら、きっとやめます。

もし友達が自動動作でカクカク動いてて、それを見たりしたらすごく残念だと思うでしょう。

その動きは人間味を感じられない不出来な人形のよう。

見た人を不快にさせるのです。

BOTは禁止行為とされています。

プログラムを使うことでウイルスをもらい、IDを奪われることがあると聞いたことがあります。

他人事ですので、やるなとは言わないのですがそれなりのデメリットも覚悟したほうがいいのかな。

業者も鬱陶しいのでどっかに行ってほしいのですが、これ個人で使っててどうなの?楽しいの?

おすすめも、忠告も、警告もしませんよ。

今後使ってみようかなという方や、現在絶賛使用中の方、全て自己責任でお願いします。

通報されたり、アカウントを停止させられても仕方ないとあきらめて下さいね。

どうぞ勝手にご自由に。

連載第四回 復活とグエンドリンを探せ!

冒険者の広場って、積極的に使ってますか?

今でこそ冒険日誌、フレンド登録など便利な機能があって利用する方は少なくないと思われます。

そこにはコメント欄がありまして、特定の誰かにメッセージを残せるようになっています。

数えきれないくらいのコメをもらう方もいれば、1年たっても0の方もいるかもしれません。

僕のコメント第一号は、今はもうチームには在籍していませんがコトリーヌさんからの重要なお知らせでした。

「突然の解散に驚かれたかと思います。ポッツさんのもと再びあつまってもいいのなら、連絡をください。」

というものでした。

一人キックされたものだと腐っていた僕には、そのメッセージは吉報でした。

終業が待ちきれず、残業にもなって、会社のコミュを全ての断りかわして、電車に乗り込み、自転車を倍速で回してアストルティアにインします。

まあ、風呂と晩飯はたいらげましたが。

準備万端でポッツさんに連絡をとるために、フレを飛ばそうとすると何故か向こうから飛んできました。



さすがに驚きましたね。

どこで見張っていたのでしょう。

近くに姿は見えないのですがね。

「仮のチーム作ったから。ひとまずはチームに戻って。」

100森(元)

なんと捻りもないチーム名でしょうか。

僕は、100エーカーの森という名前は気にいっていたんです。

無くなってしまったものは、また新しく築き上げなくてはなりません。

100エーカーの森と名付けるわけにもいけません。

名前はあらためてみんで決めよう。

好きな名前をあげていけば、きっといい名前があるはずです。

夜。

じょじょに、元のメンバーが集まってきます。

「お帰り。」

一人チームに戻る度に、お帰りと喜び合います。

ポッツさんがガタラにいたので、駅前にチムメンが集まってきます。

空瓶(仮称)さんも当然戻る権利があります。

連れ戻しました。

中には、自分から出てしまったので戻るつもりはないという方もいました。

大方のメンバーが戻り、今回の解散劇をめいめいにが語ります。

驚いたね。

残念だったね。

実は楽しかった。

と再び集まれた安心からか、みんな楽しそうに話していました。

この再集結には功労者が3人いました。

主婦であるマリーさんとコトリーヌさんは解散をいち早く気付き、フレンドではなかったために冒険者広場で誰かいないか検索して、町にいたのを見つけて直接会いに行ったそうです。

そして、元メンバーを広場で検索して全員にコメントを書き込みました。

このコメントがなければこの短時間での再集結はできなかったでしょう。

もう一人はポッツさんで、昼夜インできる特性を持ってメンバーを集めてくれました。

ついでにそのままリーダーにさせられましたので、その後は気苦労もあったことでしょう。

マリーさんとコトリーヌさんがポッツさんを捕まえられたのも成功の鍵だったのではないでしょうか。



さて、この日で全ての人が集まったわけではありません。

どうしても、捕まえられない方がいたのです。

解散の前日に加入したメンバーです。

グエンドリンさんでした。

まず、誰も彼女とフレンドになっていない。

広場の検索にも引っ掛からないのです。

メンバーの誰もが加入した次の日に解散、もしくはキックされたとなるとトラウマになるよなと話します。

さて困ったぞと、連絡をとる方法をみんなで模索しますが、探し出すことはできなかったのです。

グエンさんのほうから、連絡をとってもらうというのは難しいはずです。

僕にいたっては、面識すらないのです。

広場で見た、いかつい顔のお姉さんというイメージしかありません。(失礼)

広場で見たのです。

グエンドリンさんを。

解散する前日に。

携帯で!

携帯で見た、ネットのウインドウは閉じていませんでした。

更新もしていませんでした。

そこにあったのは、解散前のグエンドリンさんのページ!

情報ページが消えずに残っていたのです。

僕は一度もお話していないので、僕が直接連絡をとるわけにはいきませんでした。(不審がられるよね?)

チムメンに彼女のIDを投げて、あとは連絡を取るのみです。

連絡がついて事情を説明をしたのだと思われますが、無事グエンドリンさんもチーム復帰となりました。

感謝してくれてもいいのですよ?僕の助力がなければ復帰できなかったのですからね!

いやいや、こんなこと思ってもいませんよ?

復帰できてよかったー!おめでと!

後日正式にポッツさんがリーダーに決まり、仮のチーム「100森(元)」は一度解散となりました。

チーム名を募集して、投票で決まった新しいチームは「絆の森」となりました。

二度の解散を経て、新チームとして復活です。

チーム決起集会がガタラの展望台で行われたのは、いい思い出となっています。

つづく。

え?まだ続くのと思われた方、甘いです。

僕がブログを書くようになったきっかけなどを、次回からお話させていただきます。



以下宣伝!

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連載第三回 不満爆発

いよいよ、僕がずっと書きたかった事件が起こります。

連載も3回目となりましたが、僕のチームのターニングポイントとなります。

僕の主観が入っていますので、当時を知る方達は僕と違う考えや思いがあったかもしれません。

でもそれは人の話ですので、知ったこっちゃありません。

この記事をを見て、嫌な思いをする方もいるかもしれませんが、一度起きてしまったことなので淡々と語るのみです。

今、ここでなら引き返せます。



読む ←

読まない



選択肢は提示しました。

読んでもいいよという方は、続きを読むへ進んでください。

そうでなければ、回れ右してお帰りはこちらです。

EXIT ←


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明日イベント開催!(花火と怪談)

さきいべ


先日ヤコイベで友達になった、~さ・き~くんが初イベントを行います。

「誰も見ないブログ始めて見ました♪」プレゼンツ!

ブログ100回突破しそう記念。

ここから下は完コピ。

場所:うるわしの浜辺地区2226-5 リヤン・ダミティ サブリーダーセナル宅前

日時:平成25年9月11日(水)0時~開始予定
※10日の夜じゃなくて、11日の夜です!!
参加条件:基本どなたでも結構です。が、花火と人にあげてもいいちょっといい物をご持参下さい


-スケジュール-

0時:さき君からの一言&スタッフそうき氏(そうきのドラクエXプレイ道)からの一言&ランダムで選んで誰かに一言(ブロガーさん居てたら確立高い!!)ww


0時10分:皆様にお持ち頂いた花火(打ち上げ、手持ちなんでもOK)を適当にすべて使いきってめちゃくちゃに暴れようw ※ココ結構アバウトですw皆さんのノリが命運をわけます!!


0時30分:さき君の怖い話(この時間は前の花火の量次第ですw)題名『廃旅館』をお送りしますw


0時50分:皆様にお持ち頂いたちょっといい物を○○○しますw(当日発表)


1時00分:さき君の締めの挨拶&写真撮影&フレ申請等



もう前日に告知とか、拡散能力あるのかどうかもわかりませんが後はツイッターでつぶやく感じで浸透させますかね。

この告知も、昨夜本人から電話があって話の流れで僕も協力しましょうということになった次第でして。

いわゆる深夜イベントですな。

最近僕が関わるイベントって深夜にまたがるような時間ばかりですわ。

遅い時間ですし怖い話もありそうなんで、参加中ヤバイと感じた方は早々に立ち去ったほうがいいかもしれません。

背後に何かを感じるかもしれませんし、突然電気が落ちるかもしれません。

一人しかいないのに足音が聞こえたり、天井の端に顔が浮かんでくるかもしれません。

僕は話下手なので、物語のように話す能力はうらやましいかぎりです。

まあ、一度覗いてみてくださいな。

0時開始なので僕も参加できそうです。

フレ申請会なんてのもあるので、興味ある方は是非どうぞ。

さき君のように、知り合ってまもなく電話くれたりするのは本当にありがたいのです。

せっかくフレになったのだから、コミュニケーションとっていこう!

連載第二回 終わりへと続く道

前回の続きです。


チームに在籍してからドラクエライフが一変しました。

とにかく楽しい。

主要クエストはチーム内で募集をかければあれよこれよと面子が揃います。

チムチャはゲームの攻略や、雑談で賑わいます。

チーム内での特定の誰かと常に行動するようなことはなかったのですが、ソロでやることが多かったレベル上げも誰かと組むこともありました。

当時の僕はそれほど話題に進んで入って行くことは少なくて、チームの中心にいるようなタイプではありませんでした。

それでも話を聞いているだけでも楽しかったのを覚えています。

チームの中心にいたのは、リーダーのメイさんでした。

冒険者の広場を活用させることをみんなに覚えさせたのは彼女の大きな仕事の一つだったのではないでしょうか。

イベントの告知や連絡事項を掲示板に書いて、みんなに見るようにしつけました。

有効であると気づいた面々は、掲示板を多様し始め、仕事の合間や空いた時間によく使うようになっていきました。

新しい書き込みがないかどうか、よくチェックしていました。それは今に至ります。

ソロでいる時は、広場なんて見たことなかったんですがね。



クエストが進み、チムメンの協力のもとネルゲルも討伐できました。

全員で何かをやりとげられるというチームの強みを全力で楽しむことできました。

個人的にチームで一番したいことはレアドロ狙いでして、当時最もポピュラーなアクセサリーが竜のおまもりでした。

持ってないチムメンが集まって、きのこの山へと向かいます。

今より最大レベルがずっと低くかったので、ファンキードラコを倒すのは必死でした。

ヒャドがきくやら、ラリホーで眠らせてとか、ツメだと魔法戦士がいないので火力不足だったり(旅芸人って誰かやってたっけ?)、そしてなにより経験値がおいしかった。

初めてドロップした時は、大はしゃぎでした。

まだまだ獲得者が少ない時期でしたので、優越感にひたれました。

あれー、君まだ持ってないないの?



そして一ヶ月が過ぎました。

チムメンの増減がありました。リーダーが掲示板に書き込むと数人が入ってきます。

あれ?相談てあったけかな?

……。

ゲームとは言え、チームなんてものは人間社会の一つです。

いいことも、悪いこともあります。

僕が知らないところで衝突もあったと思います。

もう一度言いますが、当時はチーム内で特別仲のいい人なんていませんでした。

チムチャはするけど、誰かと一対一で話すことなんてなかったのです。

嫌な言い方をすれば、上っ面の付き合いです。

つまり、チーム内にある黒い物に気付けていませんでした。

なんでもかんでも楽しい時は終わったのです。



つづく。


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連載第一回 過去を語る

今回はこの一年間のドラクエライフを振り返ってみようと思います。

まずは僕のチーム加入について語ります。

長いですし面白いことも書いてないので、お暇な時に読むといいかもしれません。

それでは、連載第一回目を始めます。



昨年の8月4日にオンラインを始めました。

右を見ても左を見ても初心者ばかりで、誰もが我先に次の町へと旅立って行きました。

エルフの初期村で数日を過ごし、レベルを上げて先に進み、拠点とするジュレットへと向かいました。

野良ばかりでパーティーを組んで、いい出会いもあれば残念に思うこともありました。

そのなかでチームについて耳にすることが増えました。

当時の僕はまともに話せる友達も少なくて、ちょっとつまらなかったんです。

ソロでやってた友達がチームに入ってしまって、いよいよ僕もチームに入る決意をしました。

9月の中ごろの話しです。

極限のチームメンバー募集の広告を見るようになりました。



ある日サブキャラを始めて、獅子門でふらふらしているとチームの勧誘を手当たり次第配っている方に出会いました。

チームに興味があったので試しに入隊すると、まあ酷くつまらないクソのようなチームでした。

挨拶をしても返事がない。

リーダーに話しかけても返事がない。

居心地が悪くてその場はログアウトして、次の日にまた挨拶しても返事がないという。

さすがにキレまして。

前日に一緒に入った女子を捕まえて(このこだけは話が通じた)、二人でチームへの愚痴をチムチャで言いまくってチームを離脱してやりました。

チーム名すら覚えていません。

いったい全体あれは何だったのか。

理解し難いことはあるものです。



気を取り直して、また極限の募集広告を目を皿のようにして、自分に合うチームを探します。

仕事帰りの電車の中で携帯とにらめっこが続きました。

どれもこれも魅力的な広告ばかりなんです。

どこに加入しても楽しくやれそうな雰囲気でした。

そしてようやく巡り会えたと思える広告を見つけました。

メイさんが募集している『100エーカーの森』でした。

現チーム『絆の森』の前身となるチームです。

募集のうたい文句が秀逸でした。

新しいチームを全力で作る!!という意気込みを感じ取れる内容でした。

全く手を抜くことがなく、身を預けてもいいと思わせるコメントは僕を焦らせました。

一刻も早くこの方に連絡を入れなければならない。

募集期限が迫っていたのです。

帰宅後、インして連絡を取りました。

まずはフレを飛ばしましょう。

募集期間中はどこの馬の骨とも知れない人でも、フレンドを受け付けていたようです。

僕は手練れの馬の骨でした。

この時は残念ながら連絡がつきませんでした。

手練れすぎたのかもしれません。

次の日に再度フレを飛ばすと受理してもらえました。

話してみると、前日にチームを結成してすでにメンバー募集は締め切ったとのことでした。

それでも前日に連絡をとったのだけど繋がらなかったことを伝えると、それならば加入の資格があるとのことでチームメンバーと相談した上で加入の是非を伝えるとのことでした。

直接二人で会ってお話をしたのですが、すごく緊張してたのを覚えています。

チームのルールやこれからのこと、決めごとは全部チムメンと相談して決めること等、色々話をしました。

半時間ほど会話が続きまして、ドラクエでここまで長時間一人の方と話したのは初めてでした。

お話するの楽しいなと思えた瞬間でした。

その日 、9月30日に『100エーカーの森』、通称100森に加入しました。



第二回に続きます。

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イベント告知

この無謀なタイトルを見て、お前無謀すぎるんじゃないの?と思われた方。

正解です。

2度無謀と書くほど無謀なのである。

ランキングから超撤退した我がブログに告知記事の拡散力などほとんどないわけなのですけれども、それでも他のブログになんて見てないよ!ししすかしか興味ないもんっという奇特な方もいるかもしれません。

いるの?

……。

………。


天の声が聞こえました。

「他のブログのリンクから飛んで来ました!別に興味ありません。」

「いつもここから他のブログへ飛ぶんだよね。え?記事なんて読んでないっすよw」

「カウンターの切り番ゲットするのが楽しみなだけー。」

などという多種多様な意見が寄せられました。









久しぶりに自虐を書いててやるせなくなってきました。

僕のイベントではありません。

脱線から復帰しましょう。



ヤコイベですよー!!!!!!!!
(僕はヤコさんが取り仕切るイベントをヤコイベと勝手にそう呼んでいます。)

『サブキャラ決起集会』です。

主旨:サブキャラ同士集まって盛り上げよう。
(いわゆるご助会。フレンド登録の場)

日時:9月7日 22時~26時

場所:ガタラ住宅村 水没8585-3

参加資格:自信のサブキャラであること

詳しくはリンクの夜狐夜行へジャンプしてくれ。
(携帯での更新なので、色や太字、リンクや画像は割愛させていただいております。)



ヤコさんのいい意味で地味なイベント好きなんですよね。

肩肘張らないと言うか、緩い感じだね。

ここだけの話しなんだが、ヤコさんが気づいていないことをお話しよう。

この場でフレンドになることで、エアフレを増やすことでなくて酒場フレを増やすことに意味があるんだ。

2垢であれば前記事のようにパワレベができるのだが、同一アカウントであればセコができないよね。

フレンドになる方々が、サブキャラを育てて行くのが前提だけど酒場で無料で借りることが出来るようになります。

そうなればサブキャラ育成が多少楽になるかもしれないし、ライオンを借りてもらえるかもしれない!!(
結局そこw)

フレ登録をしておけばサブキャラ同士で集まってレベル上げやクエストもしやすくなるしね。

サブキャラを積極的に育てたい方には、ベストなイベントになるかも。

サブキャラであれば、誰でも参加できるようなので一度覗くだけでもいいので遊びに来てはどうでしょうか。



ただ僕はチムイベが同時刻から始まりますので、遅れての参加になりそうです。

恐らく参加できる頃には、いつもの激しめのエロトークで盛り上がっていることでしょう。

さて、週末が楽しみですな。

2アカウント持っているなら、外部応援しよう。

僕はメインアカウントキャラのイクシム、サブのリードマン、別アカウントのライオンの3キャラで遊んでいます。

リードマンはほぼ使用されていませんが、ライオンは愛着があってレベル上げやキークエストと暇さえあれば育てています。

今までですとライオンのためにイクシムでパワーレベリングをしていたのですが、今度はライオンにイクシムのために働いてもらうことにしました。

つまりは、レンジャーでの外部応援です。



まずは、レンジャーになってもらい1激で死なない程度のレベルにします。(実はまだそこまで上がっていません。)

元気玉をつかってパワレベして25まで上げました。

上げたスキルはブーメランです。よわよわです。

応援さえできればいいので、レベル上げはひとまずはここまで。

準備が整いました。

それで外部応援でレベルを上げようとしたのですが、いかんせん僕の手際がよくないのかうまくできませんでした。

何故か?

パワレベであれば、同一パーティーにし『ついてく』すれば自動でついてくるのですが、今回は外部応援ですので別行動にしなくてはなりません。

イクシムを先行させて敵にぶつけておいてからライオンを操作します。

イクシム近くにいればすぐに応援できるのですが、どんくさい僕は迷ったり敵に絡まれてしまったりと逆に効率が悪くなってしまったのです。

なんだかなー・・・・・どうすればいいかと考えまして、

誰かと一緒にやって、イクシムを『ついてく』して牽引してもらおう!!ってことで落ち着きました。

ライオンは『ついてく』ができないので自分操作します。

道中危険なのでサポ僧侶を3人つけます。(オートンさんがやっていたのをまねしてます)

ライオンがさくっと死んでも僧侶が一人残っていれば復活できます。

高レベルエリアでやるのでショボイライオンはよく死にます。

ただこのレンジャーで応援は、ザオ要員としても活躍できるので、メインパーティーにザオ持ちがいなくても安心してレベル上げができます。

じごくのつかいのザラキをくらってもペナルティはわずかとなります。教会に戻らなくてもいいですからね。

イクシムを『ついてく』させて、ライオンを操作するのは正解でした。

戦闘になれば、応援後イクシムを操作すればいいだけです。

開始直後の応援1回だけでも、与えるダメージは大きくて変わって倒しやすくなります。

パサー魔法戦士にいたっては、必殺技が出やすくなるのでMPを気にしなくてもよくなります。悪霊の仮面があればなおよしです。

ただ、やっぱり欠点があってですすね・・・。

PTプレイだと、二人分操作するのに気をとられて会話が減ります!!

女子に「私といてもつまらない?」とか言われないよう注意しましょう。
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